女の子が落ちた先は、オレの息子の先っぽでした。 ネタバレ 無料試し読み

 

女の子が落ちた先は、オレの息子の先っぽでした。 ネタバレ あらすじ

作者 鳩こんろ

 

ボロアパートに住む俺

名前は相川壮介、高卒のフリーターだ

ときどき夜勤のもある

 

疲れて帰ってきたときの

唯一の癒しは若くて可愛い大家さん。

 

清水由紀さんだ

すらりとした姿態、長い黒髪、大きな瞳

 

「・・いつもお疲れ様・・・・・」

 

そんな由紀さんが

笑顔で声を掛けてくれると

幸せになれる・・・・

このところの悩みは

毎晩上の部屋がドンドンとうるさいこと

 

で、とうとう我慢できずに

怒鳴りにいったら・・・

出てきたのは短パン姿の可愛い子

胸の谷間がチラッ

 

ちょっとエロい・・・

 

ごめんなさい、と謝る彼女

女優を目指して毎晩練習をしているとか

エロさに負けてついつい許してしまった俺

 

「それなら仕方ないですね!」

 

とか言っちゃて・・

しょうが無いので

2階の彼女のことを思いながら
オナっていたら

 

突然、2階の天井にバキッと穴が開いて

上の階の彼女が降ってきた

そして、準備万端の俺の息子の先に

その子のアソコがすっぽりハマった

 

 

 

 

何というタイミング

そんなに上手くいくのかよ・・・

やっぱりマンガだわさ

まあいい >> 次へ

 

俺はシコシコやっていたので

もう止められない

 

彼女は拒むが、

構わず下から突き上げて攻める

 

彼女もだんだんその気になってきた・・・

そして、とうとう・・・トロッと

 

と、そこで突然部屋のドアが開き

大家の由紀さんが立っている

バッチリ見られた

 

「お邪魔しましたっ・・」

 

と駆け出す由紀さん

何とか由紀さんを呼び戻し

コトの顛末を説明する

 

 

 

 

すると、なんと言うことか

由紀さんが大家として責任をとると明言。

 

解決策は1階と2階が1つになってしまったので

俺は自分の部屋から出て

責任をとるといった由紀さんの部屋で

しばらく一緒に住むことになった

 

由紀さんと一緒の部屋で夜を迎えると

最初は離れて寝ていたのに

由紀さんの寝相がすごく悪い

どんどん俺の方に寄ってきて

 

 

 

ついに耐えきれずに俺は・・・
このあとは・・・・・

きっと2階の彼女と由紀さんとの

3Pも絶対ありそうです。期待してます。

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