保護者失格。一線を越えた夜 第1話 ネタバレ 【叔父の繊細で長い指が丁寧に弄ると】

 

保護者失格。一線を越えた夜
作者:つきのおまめ
63話 配信中

 

第1話:叔父と姪、ふたりの暮らし

 

私は、ちずる、20歳

 

8歳の時、両親が事故で他界した

何が起こったか理解できず

動かなくなった両親を前にしても

泣くこともできなかった

 

「ちずる、ちゃんと泣けるように

お別れしよう・・」

 

そう言って静かに泣く

叔父の横顔を見て

私はやっと、涙が出たのだ

 

それから叔父は私を引き取り

今日まで育ててくれた

 

そして、20歳になった

 

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保護者失格。一線を越えた夜 第2話 ネタバレ 【叔父の繊細で長い指が丁寧に弄ると】

 

保護者失格。一線を越えた夜
作者:つきのおまめ
63話 配信中

 

第2話:もう子供じゃないんだよ・・・

 

・・冷たくて・・気持ちがいい

私「っ叔父さん・・え?」

・「あれ、どうし・・・・?」

 

叔「飲んだことも無いのに・・」

・「慣れないアルコールを一気飲み・・」

・「したからじゃにいか?」

 

私「あっ、ごめんなさい・・・」

 

迷惑だけは掛けたくなかったぁ・・

・・怒ってる・・よね

 

叔「ちづる・・・」

・「心配してるから、怒ったんだぞ!」

 

私「はい」

 

叔「まぁ反省している様だし・・」

・「今回は大目にみても・・・」

・「あまり強くなさそうだから・・」

・「今後はきおつけなさい・・」

・「でも、何であんなことしたんだ・・」

・「らしくもない??」

 

それは

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保護者失格。一線を越えた夜 第3話 ネタバレ 【叔父の繊細で長い指が丁寧に弄ると】

 

保護者失格。一線を越えた夜
作者:つきのおまめ
63話 配信中

 

第3話:どしゃぶり雨の日、お風呂で・・・

 

ばっ

・・あっ

・・わぁぁ、私の馬鹿!

 

私「あ、急に雨が降って、濡れちゃって」

・「ごめん・・入ってるの・・・」

・「帰ってるの知らなくて・・!」

 

叔「・・いや・・いいよ」

・「それよりも、濡れてる様だし・・」

・「交代しよう!」

 

と、叔父は言って

湯船から上がった

 

叔「ゆっくり入って・・」

・「温まりなさい!」

 

 

 

私「た、大変、お恥ずかしいものを」

・「お見せしました・・っ」

 

また、叔父は私の頭を撫でて

 

叔「子供の頃、何度も一緒に入ったし」

・「気にするな・・・」

・「じゃ、私は先に出るから」

 

そのとき

私は

叔父の背中に

抱きついた・・・・・・

そして

もう・・子供じゃ・・ないよ・・

 

私は唇を求めた・・・

叔「っちづる!やめなさい」

私「っやだ」

叔「そういうことを言わ・・・」

私「やぁっ」

 

私は更に、唇を求めた・・・

 

私「おじふぁ・・んも・・して」

 

私は強く唇を吸われた・・・

胸をやさしく愛撫された・・・

乳首を摘ままれて・・

 

私「叔父さ・・・」

あっ、あっ・・・・

乳首を吸われて・・

舌で愛撫されて・・

アソコも指で愛撫されて・・

 

ああああっ

 

何か・・何か・・言って

そして、指がアソコに入って・・

・・ッ痛い

・・?

 

叔「・・すまない」

・「のぼせる前に・・・・」

・「あがりなさい・・」

 

私「・・・はい」

 

・・叔父さんじゃ・・

・・ないみたいだった・・・

・・体~熱いのに・・震えてる

 

⇒コミなび


⇒保護者失格:第2話.もう子供じゃないんだよ・・


ちずるちゃんの、叔父さんへの恋い
それが恋ではなくなって
もう、一線を越えてしまう
嬉しそうな、ちづるちゃん
もう引き返せない関係に・・・